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「例え家族と故郷を目の前で喪えど、それでも私にはこの乱世に示したい力がある──それが下等だ傲慢だと罵る輩は好きにすれば良い」

「私を信じる者達よ。この身に誓いましょう──貴方達を失望させることなく、混迷を極めたこの世に私の名と秩序を轟かせるとね」